ベリンガー

2009年03月22日

BEHRINGER TUBE ULTRA-Q T1951

BEHRINGER TUBE ULTRA-Q T1951音質は満足できるレベルまで達しましたので、パラメトリックイコライザーで遊んで見たいと思い、ベリンガー T1951を導入しました。
つないで、スルーも出来るので、純粋には音質は落ちているでしょうが、あまり遜色は感じません。
今日は設置、接続で夜遅くなったので、明日、細部について試してみたいと思います。



p-0692925 at 01:11|PermalinkComments(0)

2008年02月24日

ベリンガー DCX2496

ベリンガー DCX2496 今日は、マルチへ移行のためのチャンデバが到着していましたので、内部のGE3チューンを行いました。チップの上にQテープをカットして貼り、ケブタを貼り付け塗れるところに青Qの施工です。テレサキモンは中央部に1個設置して内部のボディアースへ結線予定です。
ウレタンニス仕上げ超結界へのバージョンアップのメールが届き、送る用意のため、SP横につってあった2本とプリの前1本、横2本をはずしたところ、想像していましたが、音がとたんになまりました。
音の切れ込みが無くなり、音像がひっこみ、低域がだぶつき、すべてマイナス方向です。
以前、室外へ出して音の変化は確認しているのですが、やはり結界棒は効いています。
FF400、CUBASE ST4など物理的強化で満足のいく音になっておりましたが、結界棒をはずしたら、見事にレベルが落ちました。
この事実に愕然としております。
超結界と一緒に戻って来るまで、音が聴けない状態です。
結界棒は車用とのことでしたが、以前よりオーディオ用に使用していたのですが、
オーディオにも必須のアイテムに間違いはないですね。
マルチの移行は後にして、バージョンアップで戻された5本結界棒をまず戻して効果のほどを確認し、超結界を加えての効果も楽しみたいと思います。



p-0692925 at 18:58|PermalinkComments(9)

2007年07月11日

鼓筆5

ed891247.JPG ひさしぶりの更新ですが、新商品の鼓筆をためしてみました。
モノ使いベリンガーの片チャンネル遊んでいるところへRCA変換プラグを使い1本ずつ4台。
プリには市販のショートピンも試したことがありますが、何か詰まった様な違和感を感じ、キャップだけをすべての空き端子へかぶせていましたが、鼓筆を入力の空きへ2本さしてみました。
刺した直後は音が少しきつく感じられましたが、2,3日経過したあたりから、きつさもとれて、切れ味鋭い音となりました。
DAC64Mk2のバランス入力へRCA変換プラグをさして1本刺してみましたが、何か違和感を感じたので、DACへは刺すのをやめました。様子をみてまた後日再度刺してみたいと思います。
激変効果の高いGE3商品のなかで、鼓筆は激変まではいきませんでしたが、変化の方向には間違いないことは確認できました。特に高域の鋭さが際だってくるようで、スパイスの味付けの様に、好みで刺す本数を調整するとよいと思います。


p-0692925 at 00:48|PermalinkComments(5)

2007年05月20日

ストヒの上の丸5

7f643e6c.JPGすべてのストヒバーガーの上の丸を9個に増やしてみました。
オーディオ的に音が上下に伸び、極細部の音も再生し、上質な変化となりました。
ベリンガーのアンプが不満の無い上質な音を出してくれます。
ELACもいよいよアポジーと負けないレベルの細やかな音を再生してくれます。
丸9個は、想像どおりよく効き、ストヒバーガーの効果を大いにアップしてくれます。
9個の繊細で上質な音を聞くと、6個にはもどせませんね。
ゴウドさん作成の倶楽部員SP台を試さないといけないのですが、6月にゴウドさんがこられてから、置き換えようと思います。






p-0692925 at 22:32|PermalinkComments(1)

2007年05月11日

フルストヒバーガー5

9fb19afa.JPGアポジーのストヒをアンプのストヒバーガーに使い、システムのフルストヒバーガーを試みました。
同時に、5個のルームチューンのストヒのとどめをNew礎に変更。
さて、どうなりますか。
音がこってりと濃すぎますね、いつものことですが、2,3日ほど経過を待ちました。
細部の音の粒子が細かくなり、低域もビシッと落ち着いてきました。
ルームチューンのストヒの礎をそばに置くのとストヒの下に入れるのと、比較をしてみましたが、やはり、ストヒの下に礎を入れた方が、音が濃厚となり、ストヒの能力がもりもりと出てきます。
礎
大地の礎での囲い込みですが、均等に囲い込んだ方が安定度を増し、結果10個の礎で、囲むのがベストでした。10個囲いを体験したら、4個には戻せません。(爆)

GE3グッズの投入に飽和点がくるのか、これからも楽しみですね。



p-0692925 at 00:37|PermalinkComments(5)

2007年01月22日

三丸ケブタ5

6c5de55d.JPG銀蛇05N化の下流側には、エンジェルファーを添えていたのですが、パワー系への三丸ケブタの設置が終わりましたので、CDP→DAC→プリ→パワーへの音声ラインへすべて三丸ケブタを設置して見ました。ルームチューンの以前より、パワー系での、三丸ケブタの効果の高さには、目を見張るものがあったのですが、RCA系への設置で、さらに効果のアップを確認できました。
音を出してみたら、もうそこは、ステージの上の状態で、部屋のフロアで演奏されているような生々しさで、低音がどこにいったのかと言う状態で、実は浸透力の高い低域が再現されており、半目盛りほどボリュームを上げてもうるささが無くなり、生音にまた一歩近ずくことができました。


p-0692925 at 22:55|PermalinkComments(2)
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