2010年08月15日

MAC G5 100Vから200Vへ

いつものように、200Vを刺せる機器には試してみたくなり、MAC G5も200Vの洗礼を、、、事前に情報を仕入れた所、電圧幅: 100 〜 120 VAC(交流電圧)および 200 〜 240 VAC、100Vと200Vは自動切り替えとの事で、200Vを刺して見ました。
想定通り、G5で感じた高域の艶はそのままで、100Vよりより視界の開けた音で、100Vには戻せません。
いつもながら100Vより200Vの方が力強さを感じます。
VISTA64bitにはなかなか戻せない音が出ています、MAC PRO 2010も発売されましたが、しばらくは、G5で楽しめそうです。
Ge3の龍隆も挿したいのですが、G5のインレットの形状が普通では無いので、どうしましょうか。


p-0692925 at 22:41│Comments(0)

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