2006年12月24日

ストヒバーガー5

7bd4d80f.JPGクリークの音に芯を出すため、ストヒバーガーをCDPとDACとクリークに施工。
音の分解があがり、低域の制動もバッチリです。ほとんどムンド7.5と遜色ないですね。クリーク本体はGe3チューンとして、24vアダプターからの細い2本線に丸を2個使いサンドイッチして、1センチのケブタを外巻きの処理のみですから、本体に手をつけるともっといきそうです。
CDPもフロスタバーガーよりストヒバーガーに変えてみましたが、変化のほうは、フロスタバーガーの方が音が硬い様で、ストヒバーガーの方が2P位高いと出ますがいかがなものでしょうか。
ストヒも今回のタイプはケブタの受け皿の木部がだいぶ大きくなりましたので、バーガーの上部でさかさまに使うのに、ささえをあてがうのに使いやすくなっており、新しい使い方に対応されたようです。底をあげたり、支えたり、いろいろな木片も必要なので、見た目は、大変あやしくなりますが、この音を体験すると、見栄えはどうでもよくなって来るので、不思議です。
次は、スピーカーのバーガーですが、明日のお楽しみにしておきましょう。


p-0692925 at 00:35│Comments(4) Ge3 | Ge3

この記事へのコメント

1. Posted by ゴウド   2006年12月24日 08:59
5 ストーンヒーラー大量入荷ですね(爆)結線はされましたか???
2. Posted by ニコニコ   2006年12月24日 13:04
もちろん、画像どおりの結線済みです。クリークはプリが戻るので、サブのシステムで、使用しますが、中を開けて、塗りものの、施工をし、どこまで変化すのか、試してみます。
3. Posted by ゴウド   2006年12月24日 19:11
おお、そうですか!!!やる前とやった後の結果が知りたいですね〜。
4. Posted by ニコニコ   2006年12月24日 20:56
5 解像度がまるっきりかわってきます、ストヒ5個設置の変化と似ております。

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