2011年06月

2011年06月06日

Pure Music 1.8a, Amarra MINI 2.2

P1010481MACの再生ソフトも矢継ぎ早に、バージョンを上げています。
Amarra MINIは2.2にバージョンをすでに上げていたのですが、今回はPure Music 1.8aです。
Pure Music1.8aをダウンロードしたら、Activation Codeもそのまま引き継がれ問題無くインストールできました。
音はAmarra MINIよりは空間表現が出て良いのですが、audirvanaと比べたらまだまだと思います。
P1010480オルフェウスはfirewireなので、今話題のインテジャーモードの高音質については比較できませんが、firewireの音質はインテジャーモードにも負けていないのではと思っています。


p-0692925 at 01:34|PermalinkComments(0)

2011年06月02日

Alix 3D2 Voyage MPD オルフェウス

P1010470昨晩は接続までは出来て、オルフェウス最終のアナログ1、2CHへの音出しのルーティングがうまくいかない状態でした。
昼間にミックスウェーブの原田さんへ電話して、firewireとデジタル同軸へ入力したままで、双方からアナログ2CHへ音が出るルーティングを教えて頂き、音を出した所、40秒事にノイズが入る状態で、クロックの設定かなと思っていた所、御田さんよりオルフェウスの単体DAC設定と言うPDFをメールして頂き、そちらを参考に改善させて頂きました。
問題のノイズは御田さん資料によるとVoyage MPDでのUSB DDCの接続ではオルフェウスのコントロールパネルのSync SourceをDIにする必要ありとの記述があり、そちらをDIにすると見事に収まりました。
Audirvanaを聞くときは、Sync SourceをWCKにする必要があります。
AudirvanaとMPDをオルフェウスでそれぞれ聞き比べているのですが、私の耳では、1394aを使ったAudirvanaの方が空間表現、密度、帯域のノビ、すべてまさってきこえ、Audirvanaの音を聴いた後では、MPDの音は少し帯域がせまく地味に聞こえてきます。
後、Voyage MPDとの接続USB-DDCが96KHZまでなので、192KHZの音源をたのしむことができません。
1394aでのAudirvanaでは192KHZの音源まですべてそのままで楽しめる操作の優位性もあります。
しばらく交互に音を楽しんでみます。
関係各位様、お世話になりました。


p-0692925 at 00:07|PermalinkComments(2)

2011年06月01日

Alix 3D2 Voyage MPD

P1010465設定のされているVoyage MPDが先週届いていまして、接続をいろいろお聞きしながら、やっと完了いたしました。
NASのデータも認識され、MACからのコントロールはThereminを使います。
さてNASデータから3D2、3D2からUSBケーブルのベリーショートでフェーズテックのUDIF7へ、UDIF7の同軸出力でオフフェウスのデジタル同軸入力へ、ここまでの流れは成功しているのですが、オルフェウスの入力メーターもふれて、問題無いのですが、オルフェウスからのアナログ出力のルーティングがうまくいってなくて、音出しまでまだたどりつけておりません。
明日ミックスウェーブに連絡して聞いてみましょう。


p-0692925 at 01:56|PermalinkComments(0)
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