2011年02月

2011年02月27日

Monolingual

MACの方は、色々ソフトも出てきて試しておりますが、Amarraが一番使い勝手と音色が良くて次にはaudirvanaと言う処です。
MACは英語環境で使用していましたが、Monolingualを当てた処、さらに解像度もあがり、思った以上の効果に、ソフトの聞き込みの方に没頭し、満足している状況です。
そんな訳で、Ubuntuの導入になかなか進めていません。





p-0692925 at 22:50|PermalinkComments(0)MAC 

2011年02月07日

MAC ミュージックプレーヤーソフト その後

その後、Decibel、Muse Labs Tools、iTunes_afplayと試してみました。
やっと半年前のマックユーザーのレベルまで確認出来ました。

iTunes_afplayなど音質は良いと思いますが、自分にはどうも高域にエネルギーが偏り過ぎに感じ、結果、連続再生が楽で中低域にやわらかさを感じるAmarra MINIに落ち着いています。

次はUbuntu Studio 10.04をブートキャンプでMAC OS Xとは別のドライブへ導入作業を進め、オルフェウスを認識させる予定です。

早くIntel MACを導入していればと後悔していますが時代の流れが早いので、MACもいつまでメインでいられるかわからない状況の展開が先にありそうです。

一般的には64bit対応のMACで64bit対応無料ソフトで動作させるだけで、かなりのレベルまでいけますので、ここらあたりでも十分ではないかと思います。


p-0692925 at 00:27|PermalinkComments(0)MAC 
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