2009年05月

2009年05月10日

SAABに雷智35

燃料パイプへ雷智3昼から天気も良いので、魅惑の里へ行こうとSAABで家内と二人でドライブです。
堺の翁さんが雷智3のパワーケーブルへの2箇所使いは相当レベルが上がるとの情報を頂き、モノパワー×4台とプリには機器の直前と1M位後ろへダブルで雷智3を装着し、効果の凄さに戻すことが出来ずにいたのですが、さらにアンプの天板をめくってパワートランスあたりバッテリー+−へ雷智3に装着するともっと凄いとの情報は頂いているのですが、アンプの天板のストンヒーラーのバーガーを除ける作業があるので、今だ確認していません。
本日のドライブに、パワーアンプの2個を外し、エンジンルームのエンジン噴射口に近い燃料パイプの送りと戻りのパイプを2本束ねて、雷智3をセットし、もう一個は、車へ常設のバッテリーのプラス端子の反対のマイナス口へ装着して見ました。燃料パイプへの雷智3の取り付けはアルミテープなどで耐熱対策をしエンジン直近を考えていますが、今回は熱の影響の少ない少し離れた所としました。
室内より超結界2個を助手席ダッシュボードへ積み、まずは吉和SAを目指し出発です。
週末しか乗らないSAABなので、いつも最初の1時間位は各部のなじみが今一歩です、常時超結界を1個車に残せたらここら辺も改善出来るのではと思いますが、室内での2個使いを優先しているので、いたしかた在りません。燃料パイプへの雷智3の取り付けの効果は、エンジンの燃焼がシルキーになり、パワーの荒さが取れる感じがします。雷智3のバッテリー端子への効果は一番にはカーステの音質が良くなることと、プラグの燃焼にも効果があり、エンジンがパワフルになることです。これは簡単に付けるだけの作業なので、車への使用もぜひ試してほしいですね。
吉和SAで休憩中、どこまで走っても¥1000なので、少し足を伸ばし、前から一度行ってみたいと思っていました、神楽門前湯治村へ行くこととなりました。3時頃に到着したので、神楽ドームでの本日の神楽は終了で、急ぎ風呂に観客が流れるのではないかとこちらも急ぎ天然ラドン温泉へ向かいましたが、番台のおばさんが、ほとんど風呂には流れて来ないとのことで、久々に、広々とした風呂で1時間半ほどくつろぎ、帰路につきました。こちらの施設は本当に良い施設で、次回はお昼頃に到着するようにして来たいと思いました。行きは鹿野からの中国道でしたが、帰路は最短距離の山陽道で、140kmを1時間20分位で帰ってきました。
高速がETCで¥1000になり、高速に慣れていないドライバーがべったり追い越し車線を走られるのには、困りますが、GE3チューンのSAAB 9−5 AEROは限界スピード領域まで安定して軽く加速するので、高速が楽で楽であっという間に帰ってきました。これからSAABでお出かけの時は室内の雷智3を持ち込むか、新たに車用の増設を考えないといけません。
室内オデオは雷智3のダブル使用でほぼ峠を越した感がありますが、次回はアンプの天板をはぐりパワートランスへの雷智3効果の検証が待っています。
雷智3は使い所が多くて何個あってもたりませんので、雷智3のお徳用セットをお願いしていますが、そろそろ出て来るかも知れません。


p-0692925 at 21:07|PermalinkComments(0)SAAB | Ge3
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